コンサルティングは情報不足の時代には、「教えてあげる」ことを意味していました。
しかし、情報過多の現在は「一緒に考える」 「考えるヒントを提供する」 「選択肢を提示する」 のがコンサルティングの中心になっています。
私たちの教育・研修はソニー生命を始め、生保の営業研修がメインになっていますが、自衛隊など直接エンドユーザーにも話しかけています。
私たちの研修・教育は実践に使えるものでなくてはならないと考えています。
実践とはエンドユーザーに支持されることです。
営業職にとってエンドユーザーの支持以上に自信になるものはなく、自信以上に営業職を成長させるものはないのです。
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